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作る歓びが至福の歓び・・・オリジナルキット・パーツ製造

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TAVASA Photo Collection

□在りし日の鶴見線□

更新:2007.11.26

クハ79930+モハ72538+クモハ73289 扇町駅にて 撮影:町田信雄 1979年8月3日
クハ79930 鶴見駅にて 撮影:町田信雄 1979年8月3日
クハ79450+モハ72928+クモハ73515  扇町駅にて 撮影:町田信雄 1979年8月3日
1956(昭和31)年製。ヘッドライトが妻面に埋め込み式で、側面は1953(昭和28)年製のグループと全く同じです。
客扉にはドアヘッダーが取り付けられています。この正面のスタイルがその後の101・103系に継承され、国鉄通勤型電車の決定版となったのは言うまでもありません。

□Detail file1 (クモニ83101,102,103の巻)□

更新:2008.10.26

撮影場所は飯田線田切、飯田、豊橋などで行いました。
撮影者は、私等です。時期は1983年。前面の手スリや屋上配管の様子を加工の際に参考にしてください。

■クモニ83101

245M 1983.4.10撮影場所:田切 撮影者:私

■クモニ83102

245M⑥77荷34 撮影場所:田切 撮影者:
No1パンタ内側から 撮影者: No2パンタ内側から 撮影者:私

■クモニ83103

No1正面 撮影場所:豊橋 撮影者: 245M 撮影場所:田切 撮影者:平
No2パンタ外側から 撮影者: No1パンタ内側から 撮影者:私

□Detail file2 (クハ86307の巻)□

更新:2009.01.26

撮影場所は西小坂井駅電留線。撮影者は私。時期は1985年。ヘッドライトの様子等を参考にしてください。

■クハ86307

撮影場所:西小坂井 撮影者:私

□Detail file3 (モハ52001の巻)□

更新:2009.02.26

モハ52001 日車豊川工場

□釣合空気溜の巻□

更新:2010.05.26

「自動空気ブレーキ」が採用されている車両は電車のみならず気動車にもこの「釣合空気溜」が取り付けられています。 ブレーキ管内の空気圧の増減は運転士の手元のブレーキ弁で行われるので、長編成になれば後部車両に減圧(ブレーキがかかる)や増圧(ブレーキゆるめ)作用の遅れが生じてしまいます。 これらを改善するために「電磁吐出弁」や「電磁ゆるめ弁」、「釣合空気溜」などが追加されました。このタンクの取り付け位置は車両によって場所が異なります。左上の写真はクモハ12052,053の空気側に取り付けられています。 乗務員ステップ内側真ん中にあります。右上の写真はクモエ21009電気側の物です。乗務員ステップ内側右前についています。

OHBA Photo Collection

□クハ79920の巻□

更新:2019.12.12

■このフォトアルバムはのphotocolectionからわずかですがご紹介させて頂きました。ご本人承諾済みです。(店主曰)
クハ79922電気側側面
クハ79928空気側側面
クハ79928電気側側面
クハ79929空気側側面
クハ79932空気側側面
クハ79934空気側側面
クハ79934電気側側面
クハ79934空気側側面
クハ79935電気側側面
クハ79935空気側側面
クハ79936空気側側面
クハ79936空気側側面(2)
クハ79937電気側側面
クハ79938空気側側面
クハ79940空気側側面
クハ79940空気側側面(2)
クハ79943電気側側面

□モハ72920の巻□

更新:2019.12.12

■このフォトアルバムはのphotocolectionからわずかですがご紹介させて頂きました。ご本人承諾済みです。(店主曰)
モハ72920空気側側面
モハ72920空気側側面
モハ72921空気側側面
モハ72924空気側側面
モハ72924電気側側面
モハ72925空気側側面
モハ72925電気側側面
モハ72928空気側側面
モハ72932空気側側面
モハ72936空気側側面
モハ72937空気側側面
モハ72941空気側側面
モハ72941空気側側面
モハ72944空気側側面
モハ72948空気側側面

□サハ78の巻□

更新:2008.06.26

■このフォトアルバムはのphotocolectionからわずかですがご紹介させて頂きました。ご本人承諾済みです。(店主曰)
サハ78188空気側側面 南ナン
中野 23/1/31 落成
サハ78212空気側側面 南ナン
淀川 24/2/26 落成
津田沼 35/11/20 森ノ宮 36/4/1
武蔵中原 44/3/11 下十条 36/11/15
廃車 53/2/20 東神奈川 46/7/27
廃車 54/10/31
サハ78217空気側側面 南ナン
蒲田 24/2/28 落成
サハ78222空気側側面 南ナン
三鷹 24/3/29 落成
東神奈川 42/4/11 中野33/10
廃車 54/9/14 東神奈川 40/9/26
廃車 54/10/31
サハ78238空気側側面 西ナハ
三鷹
24/4/29 落成
サハ78239電気側側面 西ナハ
三鷹
24/4/29 落成
松戸
33/8
中野
29/8
品川
33/11
津田沼
40/9/26
浦和
38/3/4
武蔵中原
44/4/11
豊田
46/8/31
廃車
53/7/19
武蔵中原
最終
廃車
53/2/28

□クハ55の巻□

更新:2008.12.26

■このフォトアルバムはのphotocolectionからわずかですがご紹介させて頂きました。ご本人承諾済みです。(店主曰)
クハ55036 広ウヘ
クハ55046 広ウヘ
クハ55052 広ウヘ
クハ55053 広ウヘ
クハ55056 広ウヘ
クハ554003 高シマ

□クエ28000/001の巻□

更新:2009.08.26

■クエ28000

  

■実車について

1962~65年(昭和37~40)に登場した救援制御車の一台です。
000は1962(昭和37)年2月大井工場でクハ16408(クハ65014)を種車として改造された車です。大船区に配属されました。車内には各種復旧用資材・部品・クレーン等を装備し、中央にはクレーン用両開き扉を備えています。
車体外形は貫通式両運ですが、側面の客扉をそのまま残しています。又屋上には電源用パンタグラフを装備し、床下には作業機器の動力用MG,CPをつり下げています。
000は当初からガラベンを搭載していました。
1984(昭和59)年廃車。

■クエ28001

  

■実車について

1962~65年(昭和37~40)に登場した救援制御車の一台です。
001は1962(昭和37)年3月大井工場でクハ16445(クハ65061)を種車に改造された車です。松戸区に配属されました。車内には各種復旧用資材・中央にはクレーンが装備されました。
車体外形は貫通式両運ですがクレーン用両開き扉、側面の客扉をそのまま残しています。又屋上には電源用パンタグラフを装備しています。
001は上の写真の通り、グロベンに載せ替えられています。
種車の関係で運転室がオリジナル側は全室式で、1,2位側乗務員室扉後部の側窓位置が異なります。
1980(昭和55)年3月廃車。